メルカリで仕入れてAmazonで販売する半自動手法とは?

こんにちは、なるきちです!

 

この記事では、私が数年に渡って
安定して稼ぎ続けている手法についての
記事の解説をしています。

 

2020年11月現在も
変わらず現役として稼いでおります。

 

2020年10月の売上も公開しているので、
良かったら見ていってくださいね。

 

↓↓↓

 

2020年10月の売上公開
こんにちは、なるきちです。 ブログも立ち上げて、早半年ほど経過しました。 ネットビジネスの廃れ流行りは ものすごいスピードで、 半年前のノウハウや情報が 通用しない、なんてことはザラです。 私...

 

 

メルカリで仕入れてAmazonで販売する半自動手法について

私が行っているビジネスモデルは、

・メルカリ
・ラクマ
・ペイペイフリマ
・ヤフオク
といったフリマアプリから

『商品を仕入れて綺麗にして販売する』

といったシンプルなリユース業です。

 

なるきちのプロフィールでも
書いておりますが、Amazonせどりでは
下記のサイクルで商品を販売します。

 

①仕入れ

②仕入れた商品の記帳

③開梱、検品、清掃、商品撮影、梱包

④ラベル作成

⑤発送

⑥商品管理、販売管理

 

その過程の中で私が行っているのは、
『①仕入れ』のみ『スマホ』で完結です。

 

少し怪しい話に聞こえるかもしれませんが、
効率化を極限まで追求した結果、
ここまでできるようになりました。

 

 

『①仕入れ』を除いた他の作業は
在宅ワークの主婦さんに手伝って頂いてます。

 

まず外注化に必要な人数ですが、
①スタッフAさん
②スタッフBさん、
③私

の合計『3人』で完結します。

 

 

↓もう少し具体的に手法を噛み砕くとこういった形になります↓

①仕入れ
自分のスマホで商品を仕入れます。

 

②仕入れた商品の記帳
スタッフAさん:仕入れた商品を帳簿付け

 

③開梱、検品、商品撮影、梱包
スタッフBさん:仕入れた商品の荷受け及び検品

 

④ラベル作成
スタッフAさん:商品ラベル、伝票作成

 

⑤発送
スタッフBさん:自宅にヤマトの集荷を依頼して発送

 

⑥商品管理、販売管理
私は『プライスター』という
業界でも有名で一番使いやすい
価格改定ツールを使ってます。

 

各商品の販売価格やライバル情報などが
一見で判断できる便利な価格改定ツールです。

 

その他にも、便利な機能や使い方がありますので
それについては下記ページで紹介しますね。
※プライスターについて解説したページはコチラ(作成予定)

 

 

ざっくりと解説しましたが、
以上が私の手法のカラクリですね。

 

3人で完結できる素晴らしい商売です。

 

スタッフさんの報酬(外注費)も歩合単価制ですので、
作業量により報酬が変動する仕組みですね。

 

外注費は全て変動費制ですので、
毎月支払う必要のある固定費などが
かからない点も魅力です。

 

次の項目では、
この手法のミソである
徹底的に効率化を意識した完全在宅の手法
についての解説です!

 

①仕入れ  :『フリマウォッチ』という商品通知アプリを利用した仕入れ

私が今まで泥臭くリサーチしてきた
商品販売の経験値から、
『どの商品が仕入れてすぐに売れるのか?』
といった販売データ資産にあたる商品リストの構築
コツコツ行ってきました。

 

よくある話になりますが、
『商品の仕入れはできるけど、
商品が思ったより売れてくれない。』

 

物販あるあるになりますが・・・
商品が売れなかったら在庫の回転率が悪くなり
資金の圧迫・不良在庫になります。

 

生活する為にせどりをしているので、
現金利益が出なかったら意味ないですよね。

 

私も昔は色んな商品を仕入れて
不良在庫を大量に抱えた時期もありましたが、

PDCAサイクルを意識して下記3点を
意識・選定して仕入れることで悩みを解決しました。

 

・在庫回転率の悪い商品は仕入れない
・試しに仕入れてみて売れない商材や品番は今後仕入れない
・在庫回転率の良い商品のみ取り扱う

そして、
商品をテストで仕入れてみて実際に売れたデータのみを
『資産としてリスト構築・リピート仕入れ』だけです。

 

実際に仕入れて利益が出る値段で売れた商品は
メルカリでも同じ仕入れの相場帯で基本的に再度出品されますし、
その商品を『リスト』へ追加・『アラート登録』
することで利益確定した商品を仕入れることができます。

 

仕入れの具体的な方法は、
『フリマウォッチ』『フリマアラート』
といったアプリを使います。

 

iPhoneやAndroidで誰でもダウンロード出来るアプリで、
フリマアプリに出品された商品を
通知してくれる非常に画期的な通知アプリです。

 

フリマウォッチ
フリマアプリの出品を通知し、気になる商品の素早い購入を支援します。メルカリやフリルなど多数のフリマアプリに対応。

 

 

フリマアラート
フリマアラート-メルカリなど、フリマアプリの出品をアラート通知するアプリです。

 

 

上記のアプリに自分の構築した利益確定商品リスト
淡々と登録することでリストの構築ができます。

 

そのリストを使って、
商品を繰り返しリピート販売することで
利益を上げることができる!ということですね。

 

仕入れ先は主に、

・メルカリ
・ラクマ
・ペイペイフリマ
・ヤフオク

この4つを仕入先として使います。

 

新規商品出品の通知が鳴ったら仕入れるという手法ですね。

 

 

『こんなの教えたらライバル増えて飽和しないの!?』
って思うかもしれませんが以外と飽和しないです。

 

他にもアラート・価格交渉を活用した
色々なやり方で仕入れ
もできますし、
フリマアプリって中古商品の流通量が多いので、
仕入れに困ることもないです。

 

実際に、私も、
毎月一定額のみの仕入れを行っているので、
月の予定仕入額を超えたら、仕入れはしません。

 

そういったことも相まって、
皆が皆毎日商品を仕入れているわけではなく、
仕入れできる商品は大量にあるわけですね。

 

 

下のデータはメルカリの商品カテゴリー別の出品数ですが、
私の取り扱い商材であるカテゴリーの流通量は以下です。
(2018年6月決算データより一部引用)

『エンタメ・ホビー』 18%
『家電』 8%
『スポーツ・レジャー』 6%
『その他』 14%

合計46%!!

 

メルカリの出品数の約半分を
占めた中から商品が仕入れできます。

 

流通総額については、
2019年6月のデータによると
年間流通総額5307億円らしいので
ざっくり半分の2600億円から仕入れできます。

 

それに付随して、
ヤフオクやラクマからの仕入れもできますので、
『仕入先に困ることはほぼない!』
と考えることが出来ます。

 

そう考えたら莫大な市場で
飽和することも考えられませんね!

 

 

話が変わりますが、私の手法は、
仕入れる商材が幅広いところも醍醐味です。

 

一つの商材に頼って仕入れをすると、
(例:カメラのみなど)
仕入れ量と額が安定しませんし
何か規制や変更があった場合などに
突発的に対応できません。

 

現状、規制や変更などが多いのも
プラットフォームを借りて
出品するデメリットといえますし
様々な商材を取り扱うことで
リスクヘッジにもなります。

 

様々な商材を扱うことで、
各分野に関する知識やノウハウも
勉強することもできて一石二鳥ですよね。

 

また、飽和しないもう一つの理由として
せどりである程度稼げるようになった方は
次のステージであると言われる

・『中国輸入』
・『卸売・メーカー仕入れ』

などを開拓していく方が多いですね。

 

より本格的に『会社の事業』として
成長させていくってことですね。

 

私は、
どちらかと言うと、『事業としてガンガン売上立てる!』
というより『自由』を求めて独立したタイプの人間です。

 

手堅くリスクも極限まで低い
この手法が気に入っており、
今でも長く安定的に稼がせてもらってます。

 

2020年11月現在、
目標は脱せどり(せどりの次のステップ)で、
そろそろ考えていることもあります。

 

 

少し話が逸れましたが、
下記2点の理由から飽和は考えづらいことは
おわかり頂けたのではないでしょうか?

 

私も現役プレイヤーとして
ここ3年何も変わらずに安定的に稼げています。

 

・メルカリの流通規模が大きい(飽和が考えづらい)
・せどり上級者は次のステップに行く方が多い
(メルカリ仕入れを辞める。)

 

簡易的な紹介となりますが、
イメージとしては、
掴めて頂けましたでしょうか?

 

 

次の項目は『外注化』についてです。

 

外注化って一見聞くと、

・人を雇う
・リスクがある

などど一見ハードルが高そうに見えますが、
やってみると意外と簡単です。

 

②仕入れた商品の記帳:記帳スタッフの外注化

メルカリで仕入れた商品はデータとして
・仕入れ日
・仕入れ値
・販売予定価格
・商品管理番号などの
様々なデータを入力していくわけですが、
そのデータを帳簿付けするツールとして
下記を使います。

 

『スプレッドシート』
ですね。
(ネット上で利用できるエクセルのようなもの)

 

他にもエクセルなどあるのですが、
私個人のオススメとしては断然
スプレッドシート
一択ですね。

 

外注スタッフさんともデータを共有できますし、
ネット上にデータを保存することができるので
ネット環境さえあればスマホからでも見ることが出来ます。

 

仕入れた商品データをスプレッドシートに
手入力していくわけですが、
この作業も一つ一つ自分自身で
入力していたらキリがありません。

 

このような作業はいくらやっても
利益に直結しないのと、
自分以外でもできる作業ですので
記帳スタッフさんを雇って(外注)
仕事を振ります。

 

具体的に任せるお仕事としては、
メルカリなどの仕入れ先にログインをさせて、
仕入れた商品データを記入させる業務が主になります。

 

また、商品コンディションの説明文なども
記帳スタッフさんに任せるのです。

 

私自身、効率化を常に意識しており

『自分にしか出来ない仕事・利益を出す為の作業』

以外は他人に任せるスタンスで仕事をしています。

『他力本願!』

ってやつですね。

 

もちろん、
自分の行っている作業を
人に任すことになりますので、
ある程度の商品量の記帳は
自分で行って作業を覚える必要があります。

 

記帳にも慣れてきましたら、
外注さんに帳簿付けを任せます。

先程も書きましたが、
利益に直結しない作業を
自分でわざわざする必要は無いですよね。

 

せどりと言えど、1人の経営者ですので、
利益を出すことのみに注力したいのが本望です。

 

 

また、
ネットビジネスは一人で行う作業が多いですが、
一度外注化の仕組みさえ整えば、
その後は同じ要領・サイクルで
他の方に作業を任せることができます。

 

 

イメージ的には、
自分が行っている作業を

より噛み砕いて言語化したことを伝える・指導する

って具合です。
人に任せるイメージですね。

 

なので、

・自分が利益を最大化出来る点

以外は他の人を雇って作業を振る必要があります。

 

そこで、
外注化をするにあたり、雇う人を探す必要があります。

ネットのとあるサイトで簡単に探せます。
クラウドワークス』『ランサーズ』などです。

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上記2つのサイトは、
ネットビジネスでは必須の求人サイトです。

 

完結に説明しますと、

・在宅ワークを探し求める人
・在宅ワークを任せたい人

をマッチさせる仲介サイトのようなものですね。

 

2つのサイトに同時投稿ですぐに応募が来ますので、
良さげな人を見つけて採用しましょう。

 

私自身これまで大量にネットで応募・採用してきたので
採用のコツなどの情報は少しが役に立つと思います。

 

せどりの外注化のコツや注意点は
こちらです。
良かったらご覧くださいね。

 

③開梱、検品、商品撮影、梱包:検品スタッフの外注化

検品作業、
自分でやるととても大変ですよね・・・汗

 

メルカリでリサーチして商品を仕入れて、
仕入れた商品の帳簿付け。

 

で、次に待っているのが

『検品作業』

です。

 

仕入れから帳簿付けまででも疲れますし、
その後は検品作業です。

 

自宅を配送先にすると、
追い打ちをかけるように毎日荷物が家に届きます。

 

毎日のように鳴る悪夢の『ピンポーン♪』という音。
この面倒な作業も全て外注化しちゃいましょう。

・荷受け

・開梱

・スプレッドシートと届いた商品品番の照らし合わせ

・動作確認(不良品の場合は返品交渉)

・清掃

・撮影

・画像アップロード

・商品の発送、納品

検品作業は、
大まかに上のような作業になりますが
こちらも全部スタッフさんに任せます。

ハードルが高いように思いますが、
一度外注化してしまうと、とても楽なんですよね。

 

商品在庫の山も見なくてすみますし、
ご結婚されて副業でせどりをされている方も
ご家族から『商品がちょっと・・・』
ってクレームもなくなることでしょう。
仕入れた商品が不良品で返品になった場合は
検品スタッフさんへ着払いで返送指示するだけです。
この際の、メルカリ出品者との対応なども
記帳スタッフさんへ任せましょう。

④ラベル作成:記帳スタッフさんに任せます。

検品・梱包作業が終わったら

・商品ラベル作成
・配送ラベル作成

が待ってますよね。

 

こちらも記帳スタッフさんに作成して頂きます。

 

通常のFBA大口登録だと
1点1点商品登録している方が多いと思います。
※厳密に言うと一括登録も出来ますが、ややこしすぎます。

 

さらに、FBA大口登録で家電を取り扱っていると
商品登録中に表示される厄介なものがあります。

・リチウムバッテリーの含有量の有無の記載

ですね。

 

このような手間がかかる厄介な手続きも
先程紹介した価格改定ツールの『プライスター』を
使うことで避けることが出来ます。

 

プライスターでは、
上に挙げた無駄な手間を省けるだけでなく、
『一括登録』で商品ラベル・配送ラベルの作成が可能です。
このプライスターを使って
記帳スタッフさんにラベルの作成をして頂き、
PDF形式のデータファイルを
検品スタッフさんに送付します。
以上が、記帳スタッフさんのラベル作成業務です。

⑤発送:検品スタッフさんがヤマトへ集荷依頼をかけて発送

検品スタッフさんは送付された
『商品ラベル・配送ラベル』を印刷し、
商品ラベルを貼っていきます。
商品ラベルを張り終えたら、
ダンボール箱に商品を詰めて、
最後にダンボール箱上面に
配送ラベルを貼って梱包は一通り終了です。
次に、ヤマトさんへ集荷依頼をかけて、
送料を支払って発送→発送完了の業務報告で
発送業務は終了です。
ここは特に特記するノウハウはありません。
宅急便とヤマト便の違いについて
余談ですが、ヤマトでの発送方法について解説です。
ヤマトには発送方法が2つあります。
・宅急便
・ヤマト便

この2種類です。

 

主な違いとしては、

 

・宅急便
箱のサイズで送料が決まる
例:80サイズで1箱1000円

 

・ヤマト便
箱の重量で送料が決まる
例:50kg,4000円

 

この説明ですとしっくりこないと思います。^^;
要するに、詳しい例を挙げますと・・・

 

今回の納品で、80サイズの箱が5箱(50kg)あったとします。

 

・通常の宅急便
箱のサイズに応じて送料が変化します。
80サイズ,1箱1200円×5箱=6000円になりますよね?

 

 

・ヤマト便
重量制ですので50kgで4000円とします。

80サイズのダンボールに50kg分の商品が入るのは
物理的に不可能ですのでここも5箱に仮定します。

 

 

4000円の送料を5箱で割ると1箱の送料単価が800円です。

宅急便で5箱発送するより、
ヤマト便で5箱発送するほうが2000円も安いですよね?
・宅急便:5箱で6000円
・ヤマト便:5箱で4000円
あまり説明だとしっくりこないと思いますが、
そこは実践して行動してみましょう。
物販では結論、『ヤマト便1択』ということです。
要点をまとめると下記になります。

・宅急便ではなくヤマト便1択

・一度に発送する箱数をできるだけ増やして送料単価を減らす
(最低3箱以上が望ましいです。1箱の送料800円ほどになります。)

ヤマト便にはヤマト便専用の伝票がありますので、
電話して入手しましょう。

 

⑥商品管理、販売管理:価格改定ツール『マカド』を利用

いよいよ最後の解説になりました。
ここまでご覧頂いている方、ありがとうございます。

 

最後は『プライスター』での商品管理についてです。
プライスターの主な使い方は、下記3点です。

・価格の改定
・在庫商品の回転率、売れ行き
・月間売上、仕入額、利益
・価格の改定について

私が実際に利用していて使いやすいと思った点は

一目で同じ商品を出品している
ライバル出品者の最低価格を見ることが出来る点

ですね。
他のツールでは中古品のライバル出品価格が見れないです。

 

また、プライスターですと、
ライバルが値段を下げた場合など一目で判断することができます。

 

結構便利ですよね。
その状況に応じて値段も上下することができます。

 

もちろん、
ライバル出品者の中古品に合わせて
自動価格改定する機能もあります。

 

相場崩壊を招く可能性があるので
あまり推奨はしません^^;

 

・在庫商品の回転率、売れ行き
・納品した商品がいつ反映されたか
・在庫として置いている日数の確認

なども一目で判断することが出来ます。

 

商品在庫の回転が悪い場合は、
記帳スタッフさんに
価格改定させる業務を振るのもアリです。

 

値段を下げても中々売れてくれない、
在庫の回転が悪すぎる『不良在庫』については
FBAマルチチャネルという発送代行機能を利用して
ヤフオクへ流すことも可能ですよ。

※FBAマルチチャネルについて解説した記事はこちら

 

 

出品から数ヶ月以上経過しても売れない不良在庫は
現金化するのがベターですね。

 

FBAマルチチャネルを簡単に説明すると、

Amazonに既に納品している商品を
ヤフオク、ヤフーショッピングなどで
出品して個別発送できるスグレモノです。

 

FBA月間登録料である5,390円を支払い、
別途『マルチチャネル』の申込みをすることで利用できます。

 

事業が軌道に乗ったら是非オススメしたい機能です!
※もちろんここも全て外注化です。

『FBAマルチチャネル』の詳しい使い方はこちら

 

・月間売上、仕入額、利益

月の売上、仕入額、利益率、利益額などが
グラフで確認することが出来ます。

 

前月の改善点などを考える時に役に立つ機能ですね。
日別の売上集計も見れますし、各商品の販売履歴も見れます。

 

実際に仕入れた商品の販売実績

ここからは、
実際に私が行っている半自動仕入れで
販売した商品の販売実績のご紹介です。

 

シャープ G850VS Pocket Computer 【関数電卓】

理系の大学生などが利用する関数電卓ですね。

・売上 7,760円
・仕入れ 3,000円
・粗利益 3,076円 40%

 

 

 

 

ソニー SONY ポータブルラジオレコーダー 8GB FM/AM/ワイドFM対応 予約録音対応
語学学習機能搭載 ICZ-R250TV

一見人気なさそうなラジオも売れます。

・売上 13,480円
・仕入れ 8,000円
・粗利益 3,890円 29%

 

 

 

 

サンワダイレクト フィルムスキャナー ネガ デジタル化 35mmフィルム スライドフィルム 高画質 1400万画素 モニタ付 ネガスキャナー 400-SCN024

超高回転のスキャナー。
納品後に即売れですね。

・売上 9,800円
・仕入れ 4,400円
・粗利益 4,134円 42%

 

 

 

まとめ

私が2020年11月現在も行っている
手法についてのロジックを解説してみました。

 

まだまだブログに書けないような
クローズ情報やノウハウはたくさんありますので、
この手法について興味がある!という方は、
ぜひ下記の記事も見ていってくださいね。

 

↓↓↓

 

コンサルまたはサポート
『中古品をネットで仕入れ、外注を利用してAmazonで半自動で販売する手法』 上記手法のコンサルまたはサポートの募集しています。 コンサルまたはサポートの概要 ↓下記のような悩みや現状を抱えている方↓ ・仕入れができ...

 

 

コメント

  1. すぎまさ より:

    素晴らしく濃い内容で、実践に裏打ちされた記事ですね!
    感動しました。

    • なるきち より:

      記事を書いたばかりでコメント頂きビックリしてます笑

      読んで頂きありがとうございます!
      今後も有益な記事を書いていきますね^^

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